引越しが近づいてくると「どこの引越し屋さんに頼もうかな?」とパソコンでいろいろ検索する人も増えてきますね。出来るだけ格安な料金で!とは誰でも思うこと。その中でも、単身赴任のお父さんや、一人暮らしの学生さん、就職のために初めて親元を離れる、なんていう人におすすめなのが、クロネコヤマトの単身パックです。家財道具や家電製品も少ない、衣類や本、身の回りのちょっとした荷物だけ新しい家に運びたいという方、らくらくなお引越ししませんか?

クロネコ,単身パック

クロネコの単身パック

クロネコの単身パックが他社よりも優れている点は、ずばり運んでくれる容量が大きい!ということではないでしょうか?実は私自身、クロネコの単身パックを利用したことがあるんですが、コレ、かなり大容量です!2m3のボックスというと「そんなに入らないんじゃないの?」と思われるかもしれませんが、私の場合、スペース余ってしまいました(笑)

例えば、小さいダンボールなら45個、中くらいのダンボールなら30個も入ってしまうんです。実際にダンボールの数を聞いたら「あ、俺の引越し、クロネコの単身パックでいける!」って思われた人もいるのでは?

また、忙しすぎて、梱包資材も用意できない!なんてお嘆きの方にも安心。ご希望の方には布団袋やコワレモノシール、ダンボールなどをセットした「単身用資材パック」なるものも。まさに至れりつくせりのクロネコヤマトですね(。・_・。)ノ

あ、それにドライバー1名とスタッフ1名もついてくれるそうなので、大きめの家具の搬入なんかもバッチリです。おまけに、時間指定も出来るんですって!知ってました?!
詳しくは、お電話でクロネコヤマトの各営業所に問い合わせてみてくださいね。
また、HPで簡単に見積もりなんかもできちゃいます♪


スポンサードリンク

荷造りのコツ

単身パックに限らず、家族みんなでの大掛かりな引越しでも共通する「引越しのコツ」を覚えておきましょう。この先も必ず役立つこと間違いナシです。

いくら引越しが完了したといっても、すぐには荷物の片付けは終わりませんよね。そんな時、トイレに行きたいけど、トイレットペーパーがどこにあるのかわからない!とか、テレビの配線はできたのに、リモコンがどこにあるのかわからない!なんてことになると大変です(>.<)

こんなことにならないように、荷造りをする段階で、引越し後"すぐに必要な物"を分けて箱に入れておくといいでしょう。たとえば、先ほどのトイレットペーパー、リモコンや、携帯電話の充電器、認印などです。引越し後、何がすぐ必要になるのかを考えて荷物を詰めていくようにしましょう。

また、ダンボールには、「すぐに開封する箱」と「開封しなくてもいい箱」がわかるように書いておくといいですね。季節外れの衣類など、ダンボールをいちいち空けずに済むようにしておくだけで、手間がぐっと減らせます。



Page: 1

TOPPAGE  TOP 
RSS2.0